ファシリティ事業

ファシリティー事業

お客さまの経営資源を最大限に活かします

お客さまの経営資源を
最大限に活かします

5つのM 5Mtotal management system

お客様の経営資源であるファシリティ(施設)を5つのMの
トータルマネジメントで総合的な価値をご提供いたします。

5つのM EM 環境設備管理 FM施設運営 BM建物保守 PM物件管理 CM建設経営管理 5つのM EM 環境設備管理 5つのM FM施設運営 5つのM BM建物保守 5つのM PM物件管理 5つのM CM建設経営管理

ファシリティマネジメントとは?


会社の事務効率を上げるために、オフィス内のレイアウトを変えたり、 新しいOA機器や具・什器の導入などを行うことをファシリティマネジメントと言います。 施設・設備(facility)の管理という意味です。IT化やセキュリティ対策への配慮はもちろんのこと、SDGs[Sutainable Development Goals](持続可能な開発目標)推進に向け、様々な取り組みも問われるようになっています。不動産投資を行う場合も、変化の速いニーズに対応できるようにファシリティマネジメントの手法を取り入れていくことが必要になっています。

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ダイバーシティ・マネジメント事業

ダイバーシティ・マネジメント事業

わたしたちの障がい者雇用支援

わたしたちの
障がい者雇用支援

企業の障がい者雇用実態を把握し、コンサルティングを
起点に最適な雇用モデルを構築します!

ダイバーシティ・マネジメントとは?


ダイバーシティ・マネジメントの重要性が高まっています。ダイバーシティ(Diversity)とは、【多様性】を意味します。多民族を抱える米国での機会均等などを求める動きの中で重視され取り組みが始まりましたがその後、日本でも男女差や国際化などに伴い、認知されてきました。性別、国籍、障がいがある人、ない人、さまざまな違いをもつ従業員同士がそれぞれの違いを受け入れて協働できるようサポートしたり、それぞれが活躍できる環境や体制を整えて組織強化を図ったりする、これらが可能な経営のことをいいます。障がい者においては、働き方の多様化、能力や特性をどう活かすかという視点が何よりも大切です。

私たちが取り組む
ダイバーシティ・マネジメント


ダイバーシティ・マネジメント

わたしたちは、とりわけ教育・福祉関係経営者のお客様に対し、建設・不動産業というファシリティを通して、福祉方向にも間接的に社会貢献して参りました。長く培ったノウハウを活かし、社の基幹であるファシリティ業務を直接的にダイバーシティ・マネジメント事業とエンゲージメントさせ、持続可能な社会実現に向け貢献したい。そんな想いからダイバーシティ・マネジメント事業部を発足させました。SDGsが謳われる今こそ、当社の新たな取り組みとし、すべての人が暮らしやすい社会になるように今後もより力をいれて社会に貢献して参ります。

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共育・共生・共存

共育・共生・共存

共育・共生・共存ー 障がいを持つ人も、持たない人も共に育み、共に生き、共にあることがあたりまえとなること。

共育・共生・共存ー 障がいを持つ人も、持たない人も共に育み、共に生き、共にあることがあたりまえとなること。

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